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2013年8月8日木曜日

おみやげに「はやぶさ手ぬぐい」どうぞ。(中央区淵野辺北口)

モンゴル語も話せる店、だそうです。おそるべし、つるやさん。直接は関係ありませんが、ウィキペディアによればモンゴル人も1981年に「ソユーズ」に乗っていたそうです。

いまは「はやぶさ2」のほうで盛り上がっている相模原。立ち寄ったらこの手ぬぐいを手に入れたいですよね。

http://www.fmyokohama.co.jp/guide/breeze/fujita/20120626/S1.jpg


ふちの辺つるや
http://blog.goo.ne.jp/fuchinobetsuruya/e/c49b74d3266dce8c35bab4004cdfdabc

ご存じの通り、はやぶさ(初代)は小惑星の微粒子を地球に持ち帰ってきました。大切なものや、地元相模原市内で買った宝くじ(すぐ近くのくじ売り場は南口、信号を渡ってコンビニの右手)を包んでとっておきたいときに、意外とゲン担ぎをしてくれるかも知れませんね。贈り物にもいいかも。JAXA相模原キャンパスを見学した帰りとかにいかがでしょう。

桜美林の学生達が活動の一環として、この手ぬぐいのデザインから印刷まで手がけているそうです。なんでも浴衣の丈夫な生地を使っていると聞いて肌触りに納得。

店のおばさんが上の階からごっそりと手ぬぐいを持ってきて包装の準備をしていました。売れているようです。